堀田文一のホームページへようこそ
2012年1月1日の新年のごあいさつ
 新年、あけましておめでとうございます。
 昨年は、いろんな意味で大変な年でしたが、今年は良い年にしたい、
良い年になって欲しいの気持ちでスタートします。
 あらためて、新年、あけましておめでとうございます。

2003年1月1日の新年のごあいさつ
 新年、明けましておめでとうございます。本年が、このポームページの読者の皆さ
んにとっていい年でありますように、また、日本と大阪が繁栄を取り戻す、出発点の
年になりますよう、心からお祈り申し上げます。
2000年1月1日の新年のごあいさつ

 新年明けましておめでとうございます。この原稿は1999年12月31日午後1
1時37分に書きはじめました。
 このホームページへのご来場者の人数を見ると、現時点で5451人。昨年同時期
は2500人ぐらいだったかと思いますので。約3000人の方が1年でこのホーム
ページを訪れていただいたことになります。ありがとうございました。といっても、
来訪者のうち○○人は私自身、△△人は私の娘、□□人は編集長ということになるの
でしょうが、その辺は大らかに考え下さい。
 1年間、ホームページの原稿を書き続けて感じるのは、このホームページは誰も見
てくれてへんという悲観的な見方と、仰山見てもうてるという楽観的な見方が、いつ
も波のように、私に押し寄せることです。正直なところ、ホームページの効用はよく
わかりません。ただ、人が見ようと、見まいと、一府会議員の行動と意見を率直に書
きつづる機会が与えられているという意味で、とてもホームページはありがたいもの
だと、この文明の利器と無理矢理ホームページを開かせた編集長に、深く感謝してい
ます。だって、書くことは、歴史を記すことですから。
 このホームページの最大の特徴は、「堀田文一の府議会日記」です。毎日書くべき
でしょうが、週に一度の書きまとめを繰り返してきました。2000年は、より鮮度
の高い府議会日記になるよう心がけたいと考えています。
 さて、わたしの1999年は、府会議員に初当選。地下鉄で府庁にかよい、1年生
議員として張り切る日々。しぶとく居座るセクハラ知事と対決したら、知事は年末あ
っけなく辞任。全国一不況が深刻な大阪をどう建て直すべきか。というところで、1
999年は終わります。
 あと4分です。2000年問題はどうなるのでしょうか。まあいいかという気もし
ます。
 本当の2000年問題は、日本の国が変わるかどうかというところだと思います。
国政は自自公政権から、日本共産党も参加する民主的な政権へ、大阪府政はセクハラ
府政からあじさか府政へ。転換できるのか、さらに落ち込むのか、これが、これから
1年がかりでの答えを出す2000年問題です。
 2000年問題を乗り切るためには、日本共産党をよろしくお願いします。
 ちょうど、ただいま2000年1月1日0時0分。みなさん。新年明けましておめ
でとうございます。この1年は、本当に大きな1年になると思います。どうかよろし
くお願いします。


 府会議員になって五ヶ月。私自身が論戦に参加できるはじめての議会が、
九月二八日から開かれます。
 私の最大のテーマは文教常任委員としての仕事。府立高校の二〇校削減問
題、入学・授業料引き上げ問題が焦点です。詳細は府政だより5号に掲載し
ています。
 いま、横山ノック知事は二つの府立高校いじめをすすめています。府議会
での論議はこれからですが、その内容を紹介しています、みなさんからご意
見を頂戴したいと思います。
1999.9.  .

 ご支援ありがとうございました。
 このたびの府議会議員選挙におきましては前回より10406票も増え、
二位で当選することができました。心から御礼申し上げます。
1999.4.12.
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ちまたではインフルエンザが大流行しています。どうぞお身体を大切に。
さて、このホームヘージも少しずつではありますが改良を重ね、そろそろ新
企画をと模索していたところ、私の友人が海外からメールで寄稿してくれる
とのこと。これを機に私のホームページをたくさんの方々が利用してもらえ
れば、きっと楽しいウェブになることでしょう。
1999.1.23.
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 新年明けましておめでとうございます。
本年も倍旧のご支援賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
1999.1.1.
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 「堀田文一ガンバル通信」は、今後、しんぶん赤旗での折り込みによって
配布されます。赤旗を購読されていない方は、直接、堀田文一まで「ガンバ
ル通信」を請求していただくか、できれば赤旗のご購読をお願いします。
1998.11.10.
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10/8のつどいに間に合わせるべく制作した冊子「私の履歴書」がインタ
掲載されました。冊子では写真が殆どーネット版として掲載できなかったの
で、既に冊子をお読みの方は、このページの写真だけでも見ていただければ
一興かと存じます。
1998.10.30.
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ようやく全てのコーナーがうまり、ホームページらしくなってきました。更
に内容の充実を図って行きます。なお、このホームページでは、私が主体と
なったり傍観者になったりして、はっきりとした区分けがありません。
「こちら編集部」を見ていただければ、少しは疑問が解けるものと思います。
また、このページには、付録として「制作経過」を掲載しています。一度ア
クセスしてみてください。
1998.10.26.
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このホームページは出来立てのホヤホヤです。まだ各所で工事が行われてい
ます。アクセスしたら真っ白だったということもあるでしょう。でも、それ
は、日々改良を重ねている証です。できれば、このホームページにたくさん
の方々に参加していただきたいとも考えています。どうぞ末永く、私共々よ
ろしくお願い致します。
1998.9.18.
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